即席ラーメン激戦期

とうとう即席ラーメンの下剋上が成った!!

学校の帰り、足りないものを買い出しにドラッグストアに寄ったのだが、
(そうだ、ラーメンも少なかったな)
と思いだし、即席ラーメン売り場へ。

あれ。
あれれれれ??

ボクはアレンジが自由自在という意味で袋ラーメンが好きだ。
だから品種毎の値段をおおよそ把握している。
その中でも【サッポロ一番味噌ラーメン】がMAX好物だが、コイツ、あまり値が変わらない。
とはいえ、だとはいえ…

あれ??
マジかっ!!

つい最近、一世を風靡した生タイプの袋めん。
【ラ王】や【○ちゃん製麺】が、値下がり!
しかも【サッポロ一番味噌ラーメン】より値下がり!
ほぼ100円の差がついて安い!!
即席ラーメン下剋上

はぅぅぅっ!!

この際だ!
生タイプラーメンを試してやろう!

このタイプの麺は延び過ぎ厳禁。
調理のアバウトさが即、生麺らしさを潰してしまう。

だが、しかし、コシを失わなければ確かにうまい!!

これを機に、しっかりと堪能してやるぜぇ?
喰らうぜぇ!!
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温かい炭酸なんて

ホットジンジャー
噂のあったかい炭酸ドリンク。

炭酸好きとしては飲んでおくしかないと思っていた。
しかし、売っているところを見たことがなかった。

理由。
コンビニに行かない。
酒以外の飲料を買わないため自販機を見ない。
接点がなかった。

しかし、今日はある調査をしようとスーパーへ寄ったらレジの横にホットドリンクのショーケースが。
そもそも、スーパーのレジ横にホットドリンクなんて… コンビニじゃあるまいし…
などと観察したら、コレがあった。

「今でしょ!!!!」

いろいろぶっ飛ばして購入を決断。
スーパーを出てすぐプルタブを上げる。

プシュっ!
ゴクっ!!

「うん?」

まさかの飲み口。
意外な感覚。

「へぇ、炭酸をホットにするとこんなになるかぁ」

すっぱいものを、よりすっぱくするような…
シュワシュワというより、すっぱいような…
つーか、すっぱい?

うーん、とにかく意外な感じ。

売れる!!
とは、思えないものの、なにやら可能性を感じさせる飲みものでした。

とりあえず、一回飲め!!

劇場版まどか☆まどか ~反逆の物語~

劇場版まどか★マギカ 叛逆の物語
やっと見れた~。
…っても、数日前の話だが。

劇場版は3作目だが、前回2作とは違い、完全新作。
しかし、期待は裏切らない!!

冒頭から、時間軸や背景がよくわからない。
前作より、TVシリーズ終わりからだと思っていたのだが、いろんな意味でどうにも違和感がある。
いるはずのないキャラ。
存在してはいけないキャラ。

はて?
これは続編ではなく、パラレルなアメージングストーリーなんかいな。

不可思議な状態で物語は進み、驚愕の展開!!
はぅ~、ほむほむ~、ペロペロしたぁい♡

最後のは冗談にしても、良い意味で魔法少女らしくない『まどか☆マギカ』っぷりは健在!!

何部作になるかはわからんが、続編としての引きはよかった。
しかし、一作品としての終わり方も悪くなかった。

劇場版エヴァのような“完全に物語の途中”という訳ではなく、一応の終わりがあり、しかし、今後が気になる幕切れをした。

次回作品がいつになるかわからないが、次もぜひ観たいぜ。


追記。
TVシリーズよりも少し難解になっとる。
スケールアップのつもりか。演出がちょっと過剰かも。鼻につく人はいるかも。
ほむらの行動に謎があるが、答えは次回に持ち越しか? それとも答えはないのか?
いずれにせよ、次回も“観る”の一択になりそうだ。

引きこもり

やっぱ今日も引きこもってたわー。

年末に向け、部屋の片づけと整理。
年始に向け、いろんな取り組みを検討。

グズグズと、室内で活動していた。


そろそろ【一種電工】の技能試験を準備しなきゃならんから、効率良く勉強できるよう(練習じゃないのよ)冊子を作ったり、来年、どんな仕事に就くかわからんけど、社会復帰の準備したり…
仕事をしながらも、夢を見続けるための模索もしたり。

最近は週末が静かなので、じっくり考えることができる。

静か…というのも問題あるが、今はいいや。


今後の行動指針や、生活のルーチン化の模索とか、ここ3年くらい掛かってようやく理想形が見えてきた。

今年もあとひと月だね。
しっかり今年が終われるように、そういう活動をそろそろしていこう。

6時間

仕事や勉強。
毎日薄らぼんやりとこなしていても、何らかの成果が上がるものだ。
6~8時間を費やしていることだろう。

それを、自分の向上を目指して休日にやってみると、不思議なくらいいろんな情報を整理できるものだ。

今日はそんな日。

朝から昼過ぎまで、読んだ実用書の要点まとめをしてみた。
まとめて、実施して、さらにまとめて、清書して…
すごく進んだが、すごく疲れた。

たった6時間、自分のために勉強すると、すげー進む。
これほどの能力を仕事や学校の勉強に使っているのかと思うと、日々、毎日の己の努力ってすげーな、と我ながら感心するのだ。

だが、休日だからこれ以上はしんどい。
行けるときはずーっと行けるが、今日はここまで。
やりたいこともなくなっちゃったしね。

こういうエネルギーを週末だけでなく、平日も発揮できたら、またいろんなことができるんだろうな。

常にヤル気。
そういうもの(=モチベーション)を高く持って活動したいものだ。

それができる人が一部の【ハイ・ヒューマン】的な活動ができるんだろうなぁ。
真似てるんだけど、ボクは凡人より高みには行けそうにない。

『面倒くさい』
そればかり言って動かないから。

そういうところを治したい、ここ20年。
わかっていても治らんのだよなぁ。

デフォルトの性格って、本当、矯正が難しいよね。

もの申したい!

劇場版『まどか☆マギカ』だが…
いや、この話題ちょいちょい噛ませ過ぎだが、なんとか我慢してほしい。観たいのだ。

話を戻そう。

記事を抜粋するのは出自元を転載するのが面倒なのでうろ覚えで書くのだが、
このような記事が載っていた。

とある映画館の公式ブログか何かで、このようなコメントがあったそうだ。

『劇場版まどか☆マギカでは来場者プレゼントとして景品を配布していますが、この景品目当てで来場し、映画上映を見ることなく退場するという行為を何回も繰り返す方がいます。景品をもらうために入場し、映画を観ずに退場する行為は、映画関係者として不愉快です』

というような内容で、ボクからすると至極当然。正論だと思った。
…が、

『入場者はお金払ってるんだから、そんなこと言われる筋合いはない』
『ブログの編集者の個人的な見解を公式ブログに上げないでください』
『客の自由』

というようなコメントが書き込まれ、プチ炎上したというのだ。

ここまででも、ボクから見たら理不尽な反応だと思ったのだが、さらに理不尽なことは起きるもので…
映画館から謝罪のコメントが発信されたらしい。

謝罪?
謝罪すべきは客の方では?
つーか、客の身分のボクからみて、景品目当ての客というのは不愉快ですけど?
そう言う人の代弁をしている映画館側があっさり謝罪ですか?

『正論を語って謝罪に追い込まれる世の中って…』

事後、そんなコメントも上がったらしい。
ボクも悲しくなった。
大好きな映画という文化が汚されたような…

でも、そんな綺麗事言ってもしょうがないのかもしれない。
彼らも売り上げの一部を担ってくれている。
客ならなんでもありかと言えば、そんなことはないハズだが、アニメ映画の文化向上の一端は、彼らの暴挙にもにた行為にだった支えられているのだろう。
売上が上がらなければ続編だって作れないのだ。売上が上がること自体は悪いことではない。

理解はできるが、解りたくないというところか。

どうせなら、何回も観てほしいと思う。
景品目当てかもしれないが、愛した作品なら何度でも見れるんじゃないか…とも思う。
お金払ってるんだし、観てほしいなぁ。



……
つーか、ボクが観れてないのは、こういうリピーターのせいだったりするの?
チケット購入の際、座席が埋まっているように見えて、その実、観に来てないヤツ多かったりするの??

おおおおおお!
そうなると怒りがこみ上げてくるな。
お前ら、景品はやるからチケットよこせや!!

劇場版『まどか☆マギカ』。
まだ観れていない。

虚像と実像を擦り合わせる能力

大仰なタイトルから始めてみたが、コレ、今日の思いつき。

毎日毎日、どうしようもない妄想や独り会議をしながら通校しているのだが、ま、今回も読んでくれ。


思うのだが…

今、教わっている【NC旋盤】という機械は、数値を扱って制御するプログラム工作機である。
元になっている【汎用旋盤】は、昔ながらの職人作業で、【技能五輪】と呼ばれる技能競技にもなっているほど、人の技であるのに対し、【NC旋盤】は基本的に人の技はない。プログラムが書けて、少々の注意を払いながら準備作業をこなすことができれば素晴らしい品物が誰にでも作れる優れ物である。

だが、“数値制御”と呼ばれる座標を基本とした指示を設計しなければならないため、プログラムの作成には少しばかりの工夫と計算が必要になる。

慣れないのもあるのだろうが、その計算があるため、プログラムを組むことに苦労している人がいる。
動かしたい実際の動きを、計算した数値で表現することが難しいようだった。
もしかしたら、数字と動きのイメージがリンクしていないのかもしれない。


そういえば…

前の職場に机上の計算というか、理論はかなりまともそうなのだが、実際やらせるとうまくいかない本店所属の課長がいた。
言ってることはまとも、推理もわかる、でも、何かズレてる気がしないでもない。
そんな印象の人だった。

特に、彼が会社に来てから携わっている改善目標があったのだが、2年経ってもうまくいかず、困っていたっけ。
ボクとは全く関係ない部署だったので、『大変ですねぇ』と労ってあげたっけ。


設計は計算から始まる。そう、まさに机上の計算だ。
しかし計算には根拠があり、論理がある。
誤差という幅はあるものの、正しい検証をすれば、まず間違いなく計算通りの反応が出る。
計算と違う反応があるということは、計算が間違っているか、何らかの要素を見落としているかだろう。

逆に…
計算はできないくせに、現場の仕事となるとうまくこなせてしまう職人がいる。
根拠を聞くと、『こういうものだ!』という。意味がわからない。
しかし、機械は問題なく動いてしまう。あとから検証しても、言われた通りだったりする。
経験とは、知識を超えるものだと痛感する。


少し見方は変わるのだろうが、ボクはこう思う。

頭で考えた幻想で現実を見る“机上の計算”はまるで虚像を追いかけているようだ。
そして、見たものしかわからない“職人の勘”は実像主義に見える。

本質(虚像)だけを追い求めても現実が見えない。
現実(実像)だけ見ていても本質が見えていない。

虚実合わせての本来(100%性能を発揮した姿)であろうと思うのだ。

本来の姿を見るためには、虚像も必要。もちろん実像も必要。
両方見えることが本来に繋がる。

2面が見える、そういう能力を持ちたいものだ。

今のところ、無難に能力を育んでいると思っているが、今後社会復帰したときにどう思われるかな。
実像主義の会社だったら

(めんどくせーヤツだな)

と思われるかも。

逆に虚像ばかりの会社なら…

それでもめんどくせーヤツだな、と思われるだろうな。


バランスの良い会社に入りたいものだ。
いや、それよか、会社に入れるかどうかが危ういんだった。

あんま、贅沢は言えんな。

学校半ドン、なにしよう?

人生初 揚がった凧
凧揚げですかねー(笑。

つか、今日はいろんな用事をすっ飛ばしてやらんといかんことがあったのです。
職業訓練校からの依頼。
業務上のものではなく、ボク個人への依頼。

断わってもいいのだが、最初に話が来たというところに意味があるはずで、そういうのを断る自分はやめていきたいという志もあったりする。
つーことで引き受けたわけだが、納期が金曜日。しかし詳細は未だ伝えられてない。

だが明日。
粗粗粗粗な! 素案というべきかもどうかと思われるものを独自に作って報告することになった。
マジか。
職業訓練校、業務が粗だな(汗。

今日はまどか☆マギカ偵察もできないのがわかったので、食料調達。
冬に向けて庭の草むしりをしたのだが、どうにも地中のツタが四方に広がっているらしく、毎年蔓延るので一掃することにした。
除草剤を買いにホームセンターへも顔を出す。

で、
帰りに凧揚げ。

凧揚げという遊びは小学生低学年以来だ。
しかも、そのときは全く揚がらず、『つまんねー』と理解して二度とやらなかったクチ。

大人になって、揚力というものを感覚的に掴んだ。
その経験と知識を素に、凧を揚げる。

「揚がった!」

もう、堀越二郎である。
あ、ジブリ映画『風立ちぬ』の主人公ね。

この歳になって凧揚げに感動するとは。

もっと遠くまで、高く揚がる凧を買おうかな。
正月、凧揚げるか。

つまみというものは…

出先からの帰り、用もないのに夕飯と称して居酒屋に寄ってきた。

まずは生。これ必至。
つまみはマグロのテール焼きと、山もりイカリング。

テール焼きなんて書くとお洒落だが、マグロ尾っぽ部分の“輪切りステーキ”だ。
とても美味しかったが、油部が多く、ノリのようになっていた。
これはマグロの特性かもしれんが、独りで食うにはくどかった。

山もりイカリング。
どうにもこうにもイカリングフライの大盛り。
イカ大好きなボクには選択肢が二つあった。片方はコレ、そしてもうひとつはイカワタホイル焼き。
ホイル焼きが面倒だったので、イカリングに。

好きなだけに非常に美味しかったが(一応、産地直送イカのフライという体で)、とにかくフライだろ?
フライは重い!!

腹が減って入ったのに、つまみはこの二つでハライッパイ!
生3杯で終了。
1時間の夕食でした。


吞み会ならいくらでも食べられそうな『おつまみ』。
夕食として酒のつまみで食べると2皿でも充分?

本を読みながら呑むのも悪くない。
結構楽しかった。どんどん独り上手になってきた?!

本の内容を覚えている気がしないが、まぁ、楽しく美味しかったらいいでしょ?

人気衰えず!!!!!!

キエーッッ!!

劇場版『まどか☆マギカ』っ!
全く人気が衰えん!!(地元映画館のみ調べ)

いつもほぼ満席!(大人が行ける時間帯。いわゆる15時以降調べ)

やべー、満席を嫌ってると見れないかも?

いつ行けばいいんだ… くぅっ、様子を見続けるしかないな。
うう、見たいよぅ。

基礎学力

第一種電気工事士の筆記試験をパスしたボクは、今や人生最高の計算力を誇っている。

あくまで自分比。
他人は関係なく、過去の自分と比較した結果、最高の計算力ということだ。

とはいえ、結構イケてるのではないかと思っている。
中学数学までなら教鞭取れそうな勢いだ。
高校はダメ。
ボクの通った高校はバカ高校だからイケるかもしれないが、普通の高校レベルはそれなりのハズだ。
大学入試の数学を見たが、高度だった。ムリだろう。

しかし、中学数学とはいえ、それが解ける社会人は少数派ではないか?

社会に出ると仕事に適合していく。
仕事に関する計算はできても、数学全体となると忘れがちではないだろうか。

中学数学ができないことが悪ではない。
仕事に適合していった結果、必要ないものを忘れていくのは必然だ。しかたないのだ。
だが、少しは覚えておいてほしいものだと思う。
きっかけがあれば思い出せる程度に。
説明されたらわかる程度に…


電気の世界は計算だ。
眼に見えない世界を数字で表すことで明確化することができる。
この数字を見ることで、エネルギーの大きさや流れを理解できる。

機械の世界も大いに計算である。
眼に見えるから視覚に頼りがちだが、機械の多くは設計者の計算力から生まれている。
安全も、効率も、利便性も、全て設計者の計算が始祖なのだ。

今、ボクは訓練校に通っているが…
やはり、計算力に後れをとる者が訓練にも後れをとっている。

教師の能力にも問うべきものがあるが、
それにも増して、各人の計算力の優劣が、課題克服の成否をわけている。
感覚で物を作ることができる汎用機械ならまだ良いが、プログラムで物を作るNCではかなりの脱落者が発生している。

“脱落”というと言葉が悪いが、とりあえず、一発では理解できないという人は多いようだ。
最終的には、なんとなくでも理解できる状態にするのが訓練校だから、一応教え込むのだが、最終的に“理解している”生徒がどれだけいるのかは疑問が残るところである。


さて、
前置きが長くなった。

ボクは今、人に教えることが多くなっており(前職でも、訓練校でも同じポジションか)、富に計算力の優劣というものを感じ取っている。
訓練校が午前中で終わった今日も、午後暗くなるまでプログラムの指導をしていたのだが、相手がどうにも基礎学力がなさ過ぎて時間が掛かってしまうこともある。

ひとつの工程を説明するのに、中学数学、小学算数レベルの定理を持ち込んで説明しなければならず、どうにも時間が掛かってしまう。
基礎学力さえあれば、すぐにプログラムの話に移れるのに、プログラムする前の“工程の考え方”を基礎から説明しなければならない。

どうしてそうなるのかを説明し、証明し、反証し、納得してもらってから考え方を教え、プログラムの意味を知ってもらう。

大変だ。
マジで大変だ。

みんながみんな、基礎学力が高ければいいが、そもそも、そういう奴が訓練校にくるわけないわな。
とはいえ、やはり基礎学力が普通にあれば物解りが良く、それより低いものはチンプンカンプンな顔をする。
いろんな人を教えていると、それがよくわかる。
チンプンカンプンな顔をされると、『どこまでさかのぼって説明すればいいのかな』と思う。
物解りが良い人は、ヒントを与えるだけで答えを見つけ出してくれるというのに。

一応、根気良く教えている。
これを機に勉強してくれればいいな、学力の必要性を実感してくれればいいな、と思って。


電機や機械は実用性だ。
デザインや芸術とは違う。
実用性を求めるなら計算ができないと話にならない。いや、マジで。

機械で大成したければ計算力を高めておいてほしい。
工場から流れてきて、機械を選択した理由が「簡単そうだから」とかやめてほしい。

機械をなめるな!

独り呑みもいいよね

こないだ、地元でこんなのがあった。
ちょい呑み01

ちょい呑みフィスティバル。

最近よくみるイベントだったが、地元開催とあらば行ってみるしかない。
つーことで、地元で独り呑み、初体験。

急行も止まらない駅でのイベント。
そんなに客は集まらないんじゃないか、と思いきや、まぁまぁの入り。
3軒回れたが、
居酒屋 → 立ち呑み → 中華屋、と、一応、この広告を手にした客が入っていた。
ちょい呑み02

地元なのに、知らない店がずらりとならぶ。
こんなに飲食店があったんだなぁ、と感心。

最初の居酒屋は少ししょぼかったけど、立ち呑み屋はつまみが意外に豪勢。
中華屋に至っては、つまみでラーメン・餃子が付いてくるのかと思ったら、本気のラーメン登場!!

空きっ腹から始まった呑みで、かなり酔ったし、最後のラーメンで腹もいっぱい!!

最初の店に入るのに少し緊張したけれど、良い感じのイベントでした。
近場のチョイ呑みあったら、また行こうかな。

楽しかったー。

劇場版アニメがヤバい

っつっても、『劇場版・まどか☆マギカ』の話。

上映から10日ほどは経ってるだろうに、先日、金曜日の夜に映画館に行ったら予約が8割ほど入っていた。

「混んでるな…やめよう」と帰った。

そして今日、火曜日の夜に再び行ったら、9割8分予約されていた。
…え、更にいるの?
上下左右、客でびっしりな上に、前の方の席しか空いてないの?


帰った。
残念だけど帰ってきました。


なんか『まどか☆マギカ』は様子が違う。
人気が違う。
そうとう集まってきている。
そして、リピーターが多いのではないかとすら思える。

普通、10日も経って火曜日の夜ならガラ空きだよ。
人気映画だって、だいぶ空いてるハズだよ。

でも、平日夜なのに大人気。
席取るのも大変。

すごい。

是非観なければ。
次は木曜日にチャレンジしよう。

いつまで混み混みなのかな。
ほんと、すげーな。

ビールづくり

春にもらったビールキット、夏は暑すぎて作る気にならず、涼しくなった秋に造ることにした。

10月中旬。
だいぶ涼しい。
気温は25℃。この時期を逃すと醸造しにくくなってしまうかもしれない。
醸造に必要な温度は26~22℃らしいのだ。
ビール造り
もらったビールキットは以下の通り。
・22リットル容器と蛇口と排気部品
・ビールの素(麦芽と酵母だと思う)
・砂糖
ビール造り02
キットに含まれたものとは他に、初期醸造に砂糖が要る。
ほぼ一袋の砂糖を投入。
ビール造り03
水あめ状になっているビールの素を溶かす。
煮立てない程度に暖める。そうしないとゆるくならず、水に溶けない。
ビール造り04
22リットル容器を組み立てて、20リットルの素ビールを入れた。


10日後、別の容器(炭酸用ペットボトル)に砂糖少々と一緒に入れて、炭酸を封じ込める作業をする。
ペットボトルのまま育てて、さらに10日後、出荷。

自分で飲むのはもちろん、プレゼントしてくれた友人に送る。
自家製ビールなんてあまり飲む機会もなかろう。興味はあるはず。


飲んでみたところ、やはり独特の味がする。
入れた砂糖が【三温糖】というのもあるかもしれんが、少し香ばしさが強めだ。
うまい!
と、手放しでは言えんが、なかなか悪くない。

そんな自家製ビールですが、
興味のある人は連絡ください。
送りますよ?

ういーっす!!

10日の音信不通から回帰!

書くことがなかったんじゃないよ?
だって、

・瑞牆山登山
・横浜港沖から散骨
・ナポリタンスタジアムに参加
・地元、『チョイ呑みフェスティバル参加』
・一種電工合格発表
・毎年恒例、模様替え開始
・自家製ビール完成。試飲。

など、けっこう動いてるよ? マジで。

スマホ変えてからこちら、写真のアップがしにくかったのだが、そろそろクラウドの使い方がわかってきたので、効率よくできそうな予感。

ボチボチ日記ブログ、再開させる時期か。

今日はとりあえず、開幕のあいさつです。
よーし、月22日更新を目指して、再開じゃ!!

今月は中途半端だから、15回を目指すぜ。
うし、改めてよろしく!!