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空虚惑星⊿X

何か有意義なことをしようと改めて考えてみたら、「アレ?何もやることないぞ!」と気が付いた星の人が綴る日記

汗かく瞬間

最近は人と接することも恐れなくなってきたが、
まだまだ幼稚な状態なんだなぁ、と思えることがあったので書く。


部屋から近いが、あまり多用しないドラッグストア。
行くときはいつも夜で、人の気配が非常に少ない。
店員だって若い子が独りきりっていうことも多くて(奥に店長がいるかもしれないが)、売れてるとは言い難い。

今日は昼に行ってみたわけ。
そしたら意外にも混んでいた。

いつの時代の?ってくらいラフな服装のヤンキー一歩手前の少女たち。
寝巻なのか部屋着なのか?っていう女性。
親しそうに店員と子供の風邪のことを話す主婦。
娘と二人でああだこうだ言って商品を選ぶ母親。
おばあちゃんとおじいちゃん。

店員も4人くらいいる。
品出し2人、レジ2人。主婦っぽい女性だ。
それぞれにお客さんに心配りをしていた。

そして狭い。
人との距離が近い。

なんかアットホームなのだ。

下町の駄菓子屋の大きいもの。
昔ながらの個人商店の大きいもの。
地域密着型な印象を持った。


だらり…(汗

苦手だ。
暑さも手伝って汗が浮かんでくる。

気を使われるのが苦手。
昼間っからウイスキーとビールを買ってるところで、『変な人キター』って思われてそうで苦手。
近くのデパートなら、何を買おうが、『…』てなもんでお互い無関心でしょ?

ま、今日だって実際は無関心だったのだろうが、しかし、あれは苦手だわ。



……
また昼に行こう。
何かの特訓になるかもしれん。
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